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  日本再生・共同体社会の実現  

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共同体社会の実現 01/02/01 PM00
『るいネット』開設 岡田淳三郎

9235
共認運動をどう実現してゆくか? 01/08/28 PM06
共認革命8 運動信仰を捨てて、共認革命を 岡田淳三郎

9561
共認運動をどう実現してゆくか? 01/09/01 PM07
共認革命10 新しいまつりの場、それがネットであり、統合サイトである 岡田淳三郎

19274
共認運動をどう実現してゆくか? 01/12/25 PM06
現代意識潮流と戦略ターゲット 四方勢至

20355
実現論を塗り重ねてゆく 02/01/09 PM05
観念パラダイムの逆転3 現実とは、人々の意識である 四方勢至

21495
否定脳(旧観念)からの脱却 02/01/19 PM06
観念パラダイムの逆転6 残る観念は、頭で塗り替えたら終い 四方勢至

21496
思考革命:問題意識発から可能性発へ 02/01/19 PM06
観念パラダイムの逆転7 新しい認識だけが、現実を変えてゆく 四方勢至

23884
実現論を塗り重ねてゆく 02/02/14 AM01
新パラダイムの点検3 可能性or不全の源を対象化し続ける源泉 四方勢至

25431
素人による創造 02/03/02 AM02
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代 四方勢至

25433
実現論を塗り重ねてゆく 02/03/02 AM02
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転 四方勢至

26868
共認運動をどう実現してゆくか? 02/03/18 PM05
新しい潮流7 同類圧力は、新しい認識によって生み出される 四方勢至

26869
実現論を塗り重ねてゆく 02/03/18 PM05
新しい潮流8 現実を対象化するための概念装置 四方勢至

27716
共認運動をどう実現してゆくか? 02/03/29 PM05
新しい潮流14 社会空間における本源共認の実現形態 四方勢至

29835
共同体社会の実現 02/05/01 PM07
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ 四方勢至

30281
共同体社会の実現 02/05/07 PM06
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか? 四方勢至

30282
共同体社会の実現 02/05/07 PM06
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ 四方勢至

30710
市場原理 02/05/12 AM02
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会 四方勢至

31768
共同体社会の実現 02/05/24 AM01
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である 四方勢至

32085
共認運動をどう実現してゆくか? 02/05/28 PM06
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動 四方勢至

32086
共同体社会の実現 02/05/28 PM06
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する 四方勢至
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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