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  原発・地震・気象・環境  

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環境破壊 01/05/14 AM02
近代科学について2 本田真吾

5661
農村を活性化させる為には? 01/06/28 AM02
遺伝子組み替え食品の問題性 3 本田真吾

10077
西欧科学は狂っている 01/09/08 AM01
数量化できない自然 斎藤幸雄

30696
環境破壊 02/05/12 AM01
環境圧力を感じる場A>消費の場に環境問題は圧力として働くのか 麻丘東出

162240
環境破壊 07/09/28 AM01
「緑の革命」の事例: 貧しい国を助けたいという善意と情熱だけでは、市場派に利用され片棒を担ぐ事になる 麻丘東出

247131
原発 11/03/14 AM00
みえない雲の向こうに視るべきものC〜原発の事故が起きたらどうする? 猛獣王S

247210
地震・噴火・気象 11/03/15 PM07
「東北地方太平洋沖地震」、『世見』サイトに書かれていたことが的中しています。 あおい

247320
原発 11/03/17 AM10
原発 政府・マスコミ、ごまかし。危ない?! 匿名希望

247376
健康と食と医 11/03/18 AM00
放射能汚染から身を守る為の知恵〜塩、味噌が身を守る! 田野健

247662
原発 11/03/21 PM10
法律の数字は目安? 匿名希望

248043
地震・噴火・気象 11/03/27 PM03
地震の発生メカニズム「熱移送説」の紹介(1) 匿名希望

248044
地震・噴火・気象 11/03/27 PM03
地震の発生メカニズム「熱移送説」の紹介(2) 匿名希望

249153
原発 11/04/10 AM03
原発:近代科学原理主義者たちの産物 HAYABUSA

249516
健康と食と医 11/04/15 AM00
微生物を利用した発酵食品が放射線障害から身を守る 1 本田真吾

249628
原発 11/04/16 PM07
「原発安全神話」はいかにしてつくられたか? 猛獣王S

249942
地震・噴火・気象 11/04/21 AM03
4/17なんでや劇場(3) プレート説では説明できない事象A 冨田彰男

249953
地震・噴火・気象 11/04/21 PM00
4/17なんでや劇場(4) 地球内部は巨大な天然原子炉 冨田彰男

249961
地震・噴火・気象 11/04/21 PM03
4/17なんでや劇場(6) 熱膨張による地殻の破断と岩盤の再溶接 冨田彰男

249968
西欧科学は狂っている 11/04/21 PM06
4/17なんでや劇場(9) なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減 冨田彰男

250323
原発 11/04/26 PM03
1 福島原発の現状:ミニ水蒸気爆発でウランが粉末状になって飛散か? 小暮 勇午
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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