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  日本人の起源と縄文体質  

5135
日本人と縄文体質 01/06/10 AM00
縄文人と農耕技術 田野健

8840
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 01/08/23 PM05
シベリアからの狩猟部族(替え刃式細石器)の渡来 細田卓司

9505
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 01/08/31 PM09
2万年前に南からも移住していた 麦秋

11426
日本人と縄文体質 01/09/21 AM03
南方か北方かを言葉からみる 細田卓司

13714
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/10/17 PM01
土偶再考 三ヶ本万州夫

18807
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 01/12/19 AM00
縄文時代以前から複数のルートで移住してきた 平野令

24101
日本人と縄文体質 02/02/15 PM11
村落共同体の自治の歴史 沼田竜一

24726
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 02/02/22 PM10
大量渡来か少数渡来か(2) 岡本誠

24964
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 02/02/26 AM00
渡来人の出自(2) 橋口健一

32588
日本人と縄文体質 02/06/02 PM10
「祭り」の多面性と核心 三ヶ本万州夫

36722
日本人と縄文体質 02/07/24 AM00
縄文人の本源性と当事者論 岡本誠
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日本人と縄文体質 08/08/15 PM02
朝鮮半島からの流入民との融和をもたらした古代日本人の縄文的性質 〜8/12なんでや劇場「日本人の起源」より〜 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
日本人と縄文体質 08/08/17 PM09
古代朝鮮からの侵略部族が、一貫して日本を支配してきた 〜8/12なんでや劇場「日本人の起源」より(2) 〜 日本を守るのに右も左もない

183720
日本人と縄文体質 08/08/21 PM11
「倭」=「日本」であるという定説の嘘 たっぴ

184060
日本人と縄文体質 08/08/27 AM10
古代朝鮮の歴史と移民の流れ(2)〜倭人とは華南の越人の事である。 田野健

184402
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 08/09/01 PM05
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜@古朝鮮は遼東半島にあった 谷光美紀

184427
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 08/09/01 PM10
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜B倭の大半は朝鮮半島にあった。 谷光美紀

184428
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 08/09/01 PM10
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜C卑弥呼は遼東侯公孫氏の係累 谷光美紀

184430
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 08/09/01 PM11
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜D邪馬台国は朝鮮半島にあった。 谷光美紀

184606
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 08/09/03 PM05
世界規模の気候変動が4200年前に起きている。〜この時期の流民が縄文人を形成した!? 田野健
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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