検索頁へ
 
件 (1/3頁) 総数58件
  科学・宇宙・地球  

4090
西欧科学は狂っている 01/05/14 AM02
近代科学について 本田真吾

4214
西欧科学は狂っている 01/05/17 AM03
実証主義を超えて2 本田真吾

5036
西洋医療と東洋医療 01/06/07 AM00
要素還元的科学信仰からの脱却 1・・「科学と医学」 本田真吾

5037
西洋医療と東洋医療 01/06/07 AM00
要素還元的科学信仰からの脱却 2・・「科学と医学」 本田真吾

5229
西欧科学は狂っている 01/06/13 PM10
科学者集団の特徴A 蘆原健吾

10077
西欧科学は狂っている 01/09/08 AM01
数量化できない自然 斎藤幸雄

93795
・認識論科学論  05/07/02 PM10
複雑系の概念2「フラクタル理論」 近藤文人

196628
新資源・新エネルギーの開発は? 09/01/06 PM05
都市鉱山の活用法〜単純な技術で高含有比率の粉砕物を取り出すことが可能〜1 狒狒

206517
新資源・新エネルギーの開発は? 09/05/14 PM05
マグネシウムがエネルギーを生む社会!! 三輪歩未

232556
西欧科学は狂っている 10/06/01 PM04
5/30なんでや劇場レポート「観念力を鍛えるには?」(5) 詭弁を説明しようとするから難解になってゆく 匿名希望

249968
西欧科学は狂っている 11/04/21 PM06
4/17なんでや劇場(9) なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減 冨田彰男
トラック
バック
西欧科学は狂っている 11/07/17 AM10
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
実現論を塗り重ねてゆく 11/08/02 PM07
原発問題から見える特権階級・近代科学の問題性13 〜近代科学の源流はキリスト教(=現実否定)にある〜 日本を守るのに右も左もない

255819
宇宙・地球 11/08/21 PM01
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す 冨田彰男
トラック
バック
西欧科学は狂っている 11/09/12 AM10
近代科学の史的総括1〜市場拡大とともに自我肥大し、自然を破壊してきた近代科学 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
西欧科学は狂っている 11/10/28 PM01
近代科学の成立過程3〜近代の科学者は金貸しの手先だった 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
西欧科学は狂っている 11/12/16 AM08
近代科学の成立過程10〜近代科学とは、数学的形式に当てはまるように捏造した、現実には存在しない架空観念の体系 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
宇宙・地球 13/08/15 AM00
宇宙は膨張していない!?〜科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁〜 地球と気象・地震を考える

281452
宇宙・地球 13/09/23 AM00
素粒子の性質とテレパシー 小林有吾

290351
健康と食と医 14/05/18 PM03
栄養学の嘘:食物のカロリー表示は全く意味のない数字 スズムシ
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

『るいネット』は、49年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp