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  意識と脳回路  

957
心の本体=共認機能の形成過程 01/03/07 AM02
「自我=エゴ」を制御するもの 北村浩司

958
心の本体=共認機能の形成過程 01/03/07 AM02
相手尊重の意識の原点は? 北村浩司

960
心の本体=共認機能の形成過程 01/03/07 AM02
規範意識の形成の土台は?  北村浩司

1320
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/03/14 AM01
本能と観念の中間領域とは霊長類の世界では? 四方勢至

2239
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/03/27 AM05
共認回路と自我回路 四方勢至

2240
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/03/27 AM05
力の論理と共認機能 四方勢至

2662
心の本体=共認機能の形成過程 01/04/03 AM03
自我の源泉は、共認の部分否定にある 四方勢至

2772
否定脳(旧観念)からの脱却 01/04/04 PM11
自我ではなく、共認こそ原点である 四方勢至

5187
心の本体=共認機能の形成過程 01/06/12 AM02
共認充足がなければ生きられない 田中素

5492
未知なる回路:気・霊感・予知 01/06/22 PM01
祈りの民アイヌ(1) 三ヶ本万州夫

9982
心の本体=共認機能の形成過程 01/09/06 PM10
例えば自分の足の裏に感謝してみる。 北村浩司

13806
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/10/18 AM02
「変性願望」批判 松尾茂実

19061
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/12/21 AM03
思考次元3 本能⇒共認⇒観念の超越思考(構造認識) 四方勢至

19672
共認心理学:現代の精神病理 01/12/30 PM05
「怒りのホルモン!」 ノルアドレナリン 吉国幹雄

19673
共認心理学:現代の精神病理 01/12/30 PM05
「恐怖のホルモン!」 アドレナリン 吉国幹雄

20119
心の本体=共認機能の形成過程 02/01/06 AM00
共認回路は個体境界を越えて情報を統合する 本田真吾

21180
心の本体=共認機能の形成過程 02/01/17 AM01
失語症の回復過程から言葉以前の共認を探る 本田真吾

23883
本能⇒共認機能⇒観念機能 02/02/14 AM01
新パラダイムの点検2 可能性と不全(肯定か否定か) 四方勢至

24307
本能⇒共認機能⇒観念機能 02/02/19 AM00
精霊の措定は手順律の逆転か? 田中素

25625
本能⇒共認機能⇒観念機能 02/03/04 PM11
観念機能の考察についての中間整理A超越統合 北村浩司
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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