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  新理論(構造認識)を塗り重ねてゆく  

1
共同体社会の実現 01/02/01 PM00
『るいネット』開設 岡田淳三郎

59
生物学を切開する 01/02/10 PM10
遺伝子の共同体 四方勢至

60
生物学を切開する 01/02/10 PM10
「利己的な遺伝子」を切開する 1 四方勢至

61
生物学を切開する 01/02/10 PM11
「利己的な遺伝子」を切開する 2 四方勢至

236
実現論を塗り重ねてゆく 01/02/16 PM11
実現論の形成過程 四方勢至

734
るいネットを応援する 01/03/02 PM11
“実現”のための論 西知子

968
学者とマスコミはグルで頭脳支配 01/03/07 AM02
現代の神官=社会統合階級の欺瞞 四方勢至

972
否定脳(旧観念)からの脱却 01/03/07 AM02
個人主義者の詭弁 個人と自我 四方勢至

1320
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/03/14 AM01
本能と観念の中間領域とは霊長類の世界では? 四方勢至

1612
サル社会を解明しよう 01/03/17 PM06
真猿の同類闘争と共認機能 四方勢至

1613
サル社会を解明しよう 01/03/17 PM06
縄張り闘争と同類闘争 四方勢至

1811
サル社会を解明しよう 01/03/21 AM00
同類闘争の安定化と衰弱の一般則 四方勢至

1985
サル社会を解明しよう 01/03/23 AM01
種間闘争→大型化の矛盾と特殊解 四方勢至

2013
心の本体=共認機能の形成過程 01/03/23 PM05
サル時代の雌雄分化 四方勢至

2014
サル社会を解明しよう 01/03/23 PM05
サル時代の婚姻様式 四方勢至

2069
サル社会を解明しよう 01/03/24 AM02
特殊解としての大型化→性闘争→子殺し 四方勢至

2195
サル社会を解明しよう 01/03/26 PM07
チンパンジーの娘移籍に関する仮説 四方勢至

2662
心の本体=共認機能の形成過程 01/04/03 AM03
自我の源泉は、共認の部分否定にある 四方勢至

2772
否定脳(旧観念)からの脱却 01/04/04 PM11
自我ではなく、共認こそ原点である 四方勢至

5869
国家の支配構造と私権原理 01/07/07 AM03
社会統合組織の史的総括 国家と教団 四方勢至
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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『生命と場所』より…生命観
遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
現状の「科学的事実」と言われているものの怪しさ
現在の生物学には何が欠けているのか
怪しげな「検証」と、危なげな「定説」
事実の体系とは永遠に進化しつづけるもの
一面的な実験データやツールとしての定説に囚われていては事実を見誤る
事実追求のスタンス
専門家集団と事実
科学と社会
「科学的事実」というドグマ
近代科学と知の体系、再考
近代科学について
実証主義を超えて2
専門家集団の自己完結性にひきつけて2・・「丸山ワクチン問題」
原爆をつくった星少年たち 2・・「科学者独自の倫理」
科学者集団の特徴A
数量化できない自然
仏教の対象認識 【受想行織】
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
狂気の近代科学技術
原発:近代科学原理主義者たちの産物
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』
『科学はどこで道を誤ったのか?』(1)プロローグ〜「科学技術は万能」という幻想を打ち砕いた福島原発災害〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(2)古代オリエントの時代〜全てが共認対象として一体であった精霊信仰から精神を上位とし物質を下位とする二元論へ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(7)近代の前夜〜「科学技術による自然の征服」という思想の登場〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(9)近代U〜国家体制に組み込まれ、専門化体制の中で無能化した学者〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(10)〜“科学技術の申し子”が起こした惨劇
『科学はどこで道を誤ったのか?』(11)〜“観念の絶対視”が近代科学技術の根本問題〜
科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

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