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  否定脳(旧観念)からの脱却  

1
共同体社会の実現 01/02/01 PM00
『るいネット』開設 岡田淳三郎

967
実現論を塗り重ねてゆく 01/03/07 AM02
大転換期の予感と事実の追求 四方勢至

968
学者とマスコミはグルで頭脳支配 01/03/07 AM02
現代の神官=社会統合階級の欺瞞 四方勢至

972
否定脳(旧観念)からの脱却 01/03/07 AM02
個人主義者の詭弁 個人と自我 四方勢至

974
否定脳(旧観念)からの脱却 01/03/07 AM02
個人主義の責任捨象と言い逃れ 四方勢至

2772
否定脳(旧観念)からの脱却 01/04/04 PM11
自我ではなく、共認こそ原点である 四方勢至

3313
思考革命:問題意識発から可能性発へ 01/04/17 PM06
我思う、故に我あり 北村浩司

6035
素人による創造 01/07/16 PM04
素人の社会活動9 素人に、何がどれだけ出来るか? 岡田淳三郎

6590
素人による創造 01/07/23 PM05
素人の社会活動19 素人と創造 岡田淳三郎

6983
るいネットを応援する 01/07/28 PM06
素人の社会活動26 創造の資質 岡田淳三郎

6984
素人による創造 01/07/28 PM06
素人の社会活動27 実感投稿と現象発掘が会議室の生命 岡田淳三郎

7244
素人による創造 01/08/01 PM03
素人の社会活動28 現実を対象化する=思考する 岡田淳三郎

7245
否定脳(旧観念)からの脱却 01/08/01 PM03
素人の社会活動29 私権時代の歪んだ思考(主張・説得・議論) 岡田淳三郎

7246
素人による創造 01/08/01 PM03
素人の社会活動30 現実を対象化する思考=事実認識 岡田淳三郎

7452
素人による創造 01/08/04 PM06
素人の社会活動33 投稿様式の模索 岡田淳三郎

7453
素人による創造 01/08/04 PM06
素人の社会活動34 創造(=探求)のパラダイム転換 岡田淳三郎

7674
思考革命:問題意識発から可能性発へ 01/08/08 PM05
素人の社会活動36 探求思考と説明思考⇒表出(会議と投稿)のパラダイム転換 岡田淳三郎

7675
思考革命:問題意識発から可能性発へ 01/08/08 PM05
素人の社会活動37 表出規範(or思考規範・表現規範) 岡田淳三郎

9050
民主主義と市民運動の正体 01/08/25 PM07
共認革命6 チンケな運動(要求運動の終焉) 岡田淳三郎

9234
否定脳(旧観念)からの脱却 01/08/28 PM06
共認革命7 錯誤の根は、古い武力闘争のパラダイムにある 岡田淳三郎
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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