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民主主義と市民運動の正体
377378 フランス:明らかに不正な選挙で、狂気が続く・・・2022年大統領選
 
森羅万象 ( 知命 森 万象 ) 22/05/14 AM03 【印刷用へ
■2022年フランス大統領選はやはり不正選挙か?
>この最初の映像では、France 2のニュースキャスター、ジャン=バティスト・マルトーが、フランス内務省から直接受け取ったデータでは、マリーヌ・ルペンが1389万94票ちょうどでマクロンにわずかに勝っていたと発表しています。しかし、夜が明けると、彼女の得票数は113万票以上減少していた。これには、多くの人が反感を抱いている。

>ルペンの投票用紙は、無効となるように意図的に破損されている。

⇒不正選挙の証拠がいろいろ出てきています。
 又、フランス国内では、抗議活動とこれに対する弾圧もある様です。

★ロスチャイルド&Cie銀行出身でロスチャイルド資本の代理人と言われるグローバリスト、マクロン氏と右翼政党「国民戦線」(現・国民連合)党首で自国第一主義の反グローバリスト、ルペン氏の決選投票はマクロン氏の勝利に終わりましたが、不正選挙である可能性が高い。

⇒2022年に行われるアメリカ中間選挙、日本の参議院選挙も注視する必要がある。

■メモ・独り言のblog リンク
 フランス:明らかに不正な選挙で、狂気が続く リンク より引用で
す。

〜引用開始〜
フランス版の「ドミニオン」のような選挙詐欺事件のようですな...

フランス:明らかに不正な選挙で、狂気が続く
リンク

フランス大統領選挙の2022年の結果

エマニュエル・マクロン: 14,214,825票 (49.62%)

マリン・ルペン: 14,432,396票 (50.38%)

総投票数: 14,214,825 + 14,432,396 = 28,647,221

これらの数字が検証された場合、選挙不正があり、通常は再集計が必要になります。

●フランス:警察が捏造選挙に抗議する人々を殺害している!
〜動画略〜
フランス:警察、偽の選挙に抗議する人々を殺害 - 腐敗したフランス警察は今、彼らの命令に従うことを拒否した選挙抗議者を殺害しています。マクロン大統領が「勝利」した今、当局は手袋を外し、これまで2人を射殺したが、今後も多くの射殺が予想されます。

●マクロンが選挙に勝ったため、フランス人が警察署を襲撃
 リンク

●フランス大統領選挙における不正選挙の明確な証拠
 リンク

エマニュエル・マクロンに勝利をもたらした先日のフランス大統領選挙から、不正選挙の証拠が出てきた。

この最初の映像では、France 2のニュースキャスター、ジャン=バティスト・マルトーが、フランス内務省から直接受け取ったデータでは、マリーヌ・ルペンが1389万94票ちょうどでマクロンにわずかに勝っていたと発表しています。しかし、夜が明けると、彼女の得票数は113万票以上減少していた。これには、多くの人が反感を抱いている。

2つ目のビデオでは、不正行為がどのように行われたかが示されている。ルペンの投票用紙は、無効となるように意図的に破損されている。

フランス在住のアーロン・ホーキンス(別名ストームクラウドギャザリング)は、自身のテレグラムアカウントで、多くの人がアメリカの2020年選挙との明らかな類似性を指摘しているが、フランスでは政治が非常に異なるため、アメリカで起こったことの繰り返しはないだろう、と語っている。アーロンはこう説明する。

マクロン氏は、フランスの歴史上、最も嫌われている政治家である。彼は左派の擁護者ではなく、むしろ銀行エリートの傀儡と見られている。彼は文字通りフランスのロスチャイルド銀行のために働き、ネスレによるファイザーのベビーフード部門の買収を仲介して名を上げたことから、当初からそう思われており、在任中の彼の政策はその認識を強めるだけだった。

「フランスでは選挙後の暴動は一時的に収まるかもしれないが、不正選挙の証拠がマクロンにつきまとい、食糧・エネルギー危機が始まると、革命は可能どころか確率的に起こり得る。コルシカ島や海外領土での分離独立運動がそれを加速させ、世界中の戦闘員が参加することになるだろう。イタリアも並行して不安定化することが予想され、この重要な時期に、ウクライナで消えていく非常識な量の武器が非常に重要になる(CIAとモサドが西ヨーロッパで育ててきた様々なネオナチのテロ集団も同様である)。」

〜引用終わり〜
 
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