日本を守るのに、右も左もない
252749 日航事故A 御巣鷹山上空での日米ソ入り乱れた空中戦の真相
 
縄文男児 ( 60代 経営 ) 11/06/09 PM00 【印刷用へ
B氏の供述から推定すると、以下のような経緯が浮かび上がる。

’64年青森六ヶ所村で日本で最初の原発が建てられたが、旧陸軍勢力が、現在に至るも原発にしがみついているのは、核武装のためである。六ヶ所村にも地下に軍事工場があり、旧陸軍勢力は’70年頃には既に六ヶ所村で原爆を完成し、次いで’80年頃には神経ガス兵器を完成しているとのことである。また、B氏によれば、日本が核兵器を保有していることは世界の軍事評論家の常識であるとのこと。

ところが、日本ではその実験をおおっぴらにやることはできない。どこで実験するか?
旧陸軍勢力は’85年に、青森六ヶ所村から羽田に原爆材料(イエローケーキ)や固体化した神経ガスを運び込み、羽田から日航機で大阪へ空輸しようとしていた。管理が緩い大阪経由でどこかに空輸しようとしていたに違いない。当時、イラン−イラク戦争の真っ最中で、当時の原爆技術がソ連から供与されていたことと考え合わせると、おそらくはイランへ空輸して、実際の戦争でその威力を実験するという目論みだったと考えられる。

ところが、旧陸軍勢力が青森で原爆を製造していることも、羽田から空輸しようとしていることも米ソは掴んでいた。実際、事変当日の東京上空には米偵察機が飛んでいる。それを見て慌てたソ連も偵察機ミグ25を飛ばしている。まずは、おそらく米戦闘機が日航空輸機をミサイル攻撃し、損傷した日航機が超低空飛行で御巣鷹山上空にたどり着いた所で、日米ソ入り乱れた空中戦が繰り広げられ、何者かによって一瞬で全機撃墜されたらしい。

確かに当時、生存者がいたにもかからわず、日本政府は日航機の墜落場所が特定できないという理由で救援を2日間引き伸ばした。日本中を米軍や自衛隊がレーダーで監視している状況で場所が特定できないはずはない。何故、救助を2日間引き伸ばしたのか? その間に空中戦の証拠となる残骸物を回収しようとしていたらしい。事件当日、自衛隊が怪しげな行動を取っていたことが目撃されている。しかし、全ての残骸を2日間で回収できるはずがないので、現在に至るも尚、御巣鷹山周辺で物証が発見されるのである。一から十まで信じられないような話だが、この物証群は動かし難い事実である

疑問としては、米の最先端のステルス機をふくむ全機を殲滅したのは誰か?どんな武器(技術)なのか?
考えられるのは
@SPY=日本製HAARP兵器によって全機殲滅した。
A至近距離で核弾頭が爆発したので、強力な電磁波によって全機が墜落したという可能性も考えられる。
 
List
  この記事は 252744 への返信です。
この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_252749
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
344937 航空自衛隊の最新鋭ステルス戦闘機F35A の墜落の謎!? その真相は? 空自隊員の無事祈る 19/04/11 PM09
280198 核燃料サイクルを推進したのは、電力会社ではなく「国」である 大西敏博 13/08/20 PM11
254079 御巣鷹山事変のもう一つの真相? 新聞会 11/07/07 PM10
253453 福島原発の3号機爆発は核兵器だった? たっぴ 11/06/24 AM11
252904 御巣鷹山事変真相追究@〜「圧力隔壁破損原因説」はデタラメ! 猛獣王S 11/06/12 PM02

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

「合同板」必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
前夜の意識状況1 答えがないので、課題捨象
前夜の意識状況2 課題を捨象して充足収束=充足基調
前夜の意識状況3 無用となった感応観念(価値観念や規範観念)
観念捨象の実践模索では足りない=観念を必要とする地平
構造認識の現況1 否定意識や自我観念から脱却できない近代人=現代人
構造認識の現況2 特権知識階級の商売道具と化した「構造認識」
構造認識の現況3 既成観念の全的否定
思考次元1 潜在思念の実践思考
思考次元2 否定意識の倒錯思考
思考次元3 本能⇒共認⇒観念の超越思考(構造認識)
全てのネックは「答えを出せない」という一点にある
現代意識潮流と戦略ターゲット
必要意識⇒課題意識には、不全発と可能性発の二通りある!
不全発の『変革の必要』から、実現発の『認識の必要』への大転換
観念パラダイムの逆転1 現実捨象の倒錯観念から、観念捨象の現実直視へ
観念パラダイムの逆転2 現実否定の倒錯思考
観念パラダイムの逆転3 現実とは、人々の意識である
観念パラダイムの逆転5 現実、その下部意識と上部意識
観念パラダイムの逆転6 残る観念は、頭で塗り替えたら終い
観念パラダイムの逆転7 新しい認識だけが、現実を変えてゆく
新パラダイムの点検1 現実の壁を対象化できるか?
新パラダイムの効用1 現実否定の鎖を断ち切って、プラス活力の上昇へ
新パラダイムの点検2 可能性と不全(肯定か否定か)
新パラダイムの点検3 可能性or不全の源を対象化し続ける源泉
社会収束1 評価共認が生み出す同類圧力
社会収束2 私権圧力を超えた外向収束の潮流
新しい潮流8 現実を対象化するための概念装置
『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
実現の論理
実現論は、易しいけど難しい
行動方針4 まず身近な職場を改革してから、社会をどうするかを提示せよ
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
大衆には、運動を立ち上げる余力が無い→余力を与えられた悪徳エリートが支配する社会
金貸し勢力の弱点と自滅の構造
金貸しと悪徳エリートに止めを刺すのは?

『るいネット』は、50年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp